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大雲院祇園閣
春と秋に特別公開される大雲院。境内にある高さ36mの祇園閣の屋根が、銅板葺であることから、しばしば銅閣寺と称されます。この祇園閣は大倉財閥の創始者である大倉喜八郎が祇園祭の鉾をイメージして建設したものです。
今週29日から5月6日までのゴールデンウィークは毎日公開。他に比べ人は多くなく、閣上から京都の街並みを360度パノラマビューを楽しめることからおすすめです。
春と秋に特別公開される大雲院。境内にある高さ36mの祇園閣の屋根が、銅板葺であることから、しばしば銅閣寺と称されます。この祇園閣は大倉財閥の創始者である大倉喜八郎が祇園祭の鉾をイメージして建設したものです。
今週29日から5月6日までのゴールデンウィークは毎日公開。他に比べ人は多くなく、閣上から京都の街並みを360度パノラマビューを楽しめることからおすすめです。